ぐりむらのぱんやさんがオススメ |

実はこのシリーズの最新作「どんぐりむらのおまわりさん」をばあちゃんが買ってくれてすごく子供たちが楽しんだのとがんばっている作家さんなんだなと再認識できたので、シリーズにも手を出してみました。この本と、「どんぐりむらのぼうしやさん」のおかげで、子供がどんぐりをどんどん拾ってくるのは困ったもの(笑)ですが、大好きで毎晩読んでくれると、買ってきた私もうれしいです。どんぐり村シリーズは!うちの長女のお気に入りです。

コレです!

2017年06月24日 ランキング上位商品↑

ぐりむらのぱんやさんどんぐりむらのぱんやさん [ なかやみわ ]

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とってもかわいい絵と家族の温かな日常が描かれています。両親が働いている家族の話で仕事シリーズで続いていくようです。この本のモデルとなったパン屋さんが、なんとその近所のパン屋さんで、さらに遠方のお友達が読み聞かせている本だと知り、購入しました。そらまめくんの人、というのでは買えません。そらまめくんシリーズでなかやみわさんを知りそれから少しずつ絵本を揃えています。書店で絵に惹かれたんですが!その時は買わず…でもやっぱり忘れられずネットで探して購入(≧∇≦)子供と何度も読んでます!(b^ー°)ほっとするかわいいイラストです。パンをコネコネつくる場面はこぐまちゃんのホットケーキに通じる楽しさがあると個人的に思いました。すごくかわいいお話です。もうすぐ3歳の娘には難しい言葉も出てきますが、それなりに気に入っている様です。遊べるおまけの絵なども付いていて、子供も私も満足です。本物のパンを片手に、同じパンだね〜と読める事が幸せです。この本は保育園へ通う子供!働いている両親のどちらの気持ちも描かれており少しリアリティがあります。他にぼうしやさんとおまわりさんが出ています。こちらのシリーズは読むたびに新しい発見があるので、長い期間読んでもらえると思っています。帯やどんぐり新聞などのおまけ的要素もなかなか面白かったです。3作の中で一番我が家で好評価がコレ!ですね。親が働いていても子供を大切に思っている気持ちと子供が両親を思って夜中にこっそりパンを作るところなど子供も大人も共感できる一冊ではないでしょうか。)子どもへのサービス心が感じられます。ストーリーは意外と現実的な部分もありましたが、私は好きです。あれも大好きだったから(^^)『どんぐりむらのぼうしやさん』を図書館で借りて読んであげたときに絵柄がとても可愛くて母が気に入って買いました( *´艸`)ふふ♪内容は少し字が多いので5〜6歳向きかな〜?という感じ。近所のパン屋さんに何気なく置いてあり気になっていた絵本でした。書店で読んでから購入。今のところそこまでハマっている様子ではありませんが、帯のところについている付録で遊んでいます。なかやみわといえばそらまめくんですけど!幼稚園児にはやはり絶大な人気を誇ります。とてもかわいい物語です。毎日何回も読んで!と持ってきて、ところどころ覚えて言えるようになりました。とはいえ!惰性で作品をだされても困るのが親心。4歳の娘に以前「どんぐりむらのどんぐりえん」を購入したところ、とても気に入って何度も繰り返し読んでいたので、今回は同じシリーズの「どんぐりむらのぱんやさん」を購入しました。最初に「そらまめくんのベッド」を買ったのが最初でした。子供の成長にあわせて、長い間読み続けられるシリーズなので、おすすめの商品です。ちなみに今年のトーハンブックフェアでのポスターに採用されていました。しっかりストーリーがあり!絵もかわいくテンポも良いので読みやすい本です。2歳になったばかりの娘に購入しました。(思わずかいけつぞろりを連想してしまいした。パンの絵が美味しそうだし!お話の内容も素敵でした。どの話も北湖利した内容で寝る前にちょうどいいと思います。中表紙を切って遊べる仕掛けがついています。おすすめです。子供たちも、○○がコッペで○○がクッペだねなんていいながら楽しんでみています。姪っ子のプレゼントに購入しましたが、甥っ子も気にっており、結果大満足です☆。内容もホノボノしたもので!娘が気に入りました♪シリーズ化されるようですので!次の職業もとても楽しみにしております!どんぐりむらシリーズですね。でも細かいところまで絵がかきこまれているので何度も見直して一緒に指を指したりして遊べます。